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Books -出版物-

医師が語る霊障<新装版>

著者:橋本和哉

現役医師が医療現場で見た霊障トラブルとセラピー

霊障とは?
エネルギー状態の悪い意識体に憑依されると、その影響を受けて体調不良を起こす、行動に異常をきたす、対人関係が悪化するなど、憑依した意識体が不幸な状態を起こすこと。
亡くなった人の不成仏霊、ゴーストの憑依による障害。

【霊障が疑われる症状】
・頭や肩がずっしりと重い
・生気を感じられない、虚ろな目になる
・気分が常に憂鬱で、前向きに物事を考える事が出来ない
・必要以上にイライラしたり、癇癪を起しやすい
・精密検査で異常がないのに体調が悪い
・精神科で治療を受けても全く感知しない
・常に死にたい気持になる
・ラップ音が聞こえたり、不気味な感じがしたりする
※ただし、こういった症状があっても直ぐ霊障と考えるのではなく、医学、科学的な検討が必要です。

本書は、2014年に小社より刊行された『医師が語る霊障』の新装版です。

【書籍情報】

判型:四六判
頁数:224ページ
ISBN:978-4-88144-226-5

医師が語る霊障<新装版> 表紙

価格(税込):1,512円

発売日:2017年2月28日